妊娠線の予防はいつから?5〜6ヶ月で大丈夫?

この記事は2分で読めます

妊娠で急激に大きくなるお腹。
悩みの1つが『妊娠線』ですよね。

 

私は早い段階で妊娠線対策したお陰か、妊娠線はできていません。

妊娠線は愛する我が子を出産した証ですが、出産してもお腹美人でいたいママさんは多いはず!

でも予防はいつから?
予防策は?

などと悩んでいる人も多いのが現実です。

 

そこで今回は『妊娠線』の予防はいつからしたら良いのか?

そして妊娠線の予防法をご紹介します。

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妊娠線の予防はいつからしたらいいの?

妊娠線の予防は、お腹が目立ち始める5ヶ月~6ヶ月頃から始めるママさんが多いです。
早い人は4ヶ月頃から始めます。

ちなみに私は4ヶ月に入った頃から予防を始めました。

 

妊娠線の予防は早いにこした事はありません。

お腹が一気に出たな、と思ったら遅すぎるくらいです。
早め早めに対策を始めましょう。

 

では、妊娠線の予防はどうしたら良いのでしょうか?

妊娠線の予防法

妊娠線の予防法としては、保湿力の高いオイルやローション、
クリームなどを使ってマッサージするのが一般的です。

その他にも腹帯やガードルは、急激に皮膚を伸びることを抑える効果があり、
こちらも妊娠線の予防策に使われます。

 

私は一般的な妊娠線予防クリームをすりすりしていましたが、
それで肉割れなどが起こる事はありませんでした。

※あくまで個人差があるかと思います。

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それにしても、なぜ妊娠線が出来てしまうのでしょうか?

 

妊娠線が出来る理由と注意事項

妊娠線は体重が急激に増加するときから出来やすいです。

つわりが終わった頃から危険信号!

 

私は妊娠中に20㎏体重が増えましたが、
予防してなかったらと考えると,,,とても怖いです(笑)

お腹だけをマッサージしても他の部位にも妊娠線は出来ます。

二の腕、太もも、胸にだって出来ます。

なのでお腹以外もお風呂上がりにマッサージしてリラックスして下さい。

 

赤ちゃんの胎動を感じるようになったら、
妊娠線予防マッサージもいい刺激になりますよ!

 

スキンケア用品はたっぷりと使うことで、効果が上がります。
お値段は張りますが、出来ると2度と消えないと言われている妊娠線、
出来ないようにもたっぷり使ってくださいね★

 

妊娠線が出来やすい人のタイプとは?

妊娠線が出来やすいのは

  • 乾燥肌
  • 双子を妊娠している
  • 子供の頃から太り気味
  • 小柄でお腹が前に出やすい

このようなタイプの人です。

 

ですが、みなさん出来る可能性はあるので、
あてはまらなくても対策は必要です。
私は小柄で乾燥肌なので暇があればマッサージしていました(笑)

 

妊娠線の予防時期と対策方法はよさそうでしょうか?

 

まとめ

大事な美の為に今回の内容をおさらいしましょう。

妊娠線予防をする時期と対策のポイントは

  • 妊娠線の予防は急激に体重が増える、お腹が目立ち初める5~6ヶ月から始めます。
  • 予防は早ければ早いほど効果があります。
  • 予防策はスキンケア用品、腹帯やガードルを使います。
  • スキンケア用品はたっぷりと使い、お風呂上がりにマッサージしましょう。

です。
しっかり予防することによって、妊娠線はかなり出来にくくなります。

私のママ友はクリームを塗るのが面倒なばかりに
お腹はもちろん、おしりにも太ももにも肉割れが出来てしまってとても後悔しています。

 

後悔先に立たず・・。

肉割れ先に立たず・・です。

 

出産後もキレイなママでいたいですよね〜!

お腹がキレイなママさんは羨ましがられるはず★
今回お伝えした事を毎日コツコツ実戦して自慢のお腹美人を目指しましょう★

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